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【DBD】初心者キラーに知ってほしい動き方・考え方

デッドバイデイライト

デッドバイデイライトは現状、パーティーでできるサバイバー人気が高く、キラーのプレイヤーが少ないです。

そんなキラーですが、サバイバーよりもブラッドポイントが稼ぎやすくソロでプレイする際におすすめです。キラーはそれぞれ異なる能力を持つのでプレイスタイルも異なり、非常に面白いです。

今回は初心者キラーに見てほしい内容です。

生存者の見つけ方

発電機のある場所にサバイバーあり

生存者探しの基本は発電機を見ていくことです。
キラーを修理されない限り負けることはないので発電機だけ見ていけばいいのです。
修理が進んでいる発電機を手掛かりに近くに潜むサバイバーを見つけましょう。

行ったと思わせて戻れ

キラーでエリアを周回する際に多い動きが、発電機を順番に見ていくことです。
サバイバーにとってこの動きをするキラーは非常に戦いやすいのです。
一度見た発電機に戻ってくるのは、他の発電機を見終わった後だと分かれば一気に修理を進められるからです。

発電機を攻撃して離れた後、すぐにもう一度その発電機を確認してみましょう。
発電機から火花が散っていなければ近くにサバイバーが潜んでいるかが分かります。

発電機について

発電機を偏らせて守りやすくしよう

発電機はなるべく偏らせるようにしましょう。
発電機は全部で7つあり、4つ修理された時点では残り3つです。

それぞれの距離が近くて守りやすい3つの発電機を残すことで、生存者側はかなり修理が進めづらくなります。
後半にその状況を作り出すために、序盤は残す3つの発電機周辺を守りましょう。

フックに吊るした生存者の守り方

キャンプだと思われない距離でフックを見張ろう

サバイバーをフックに吊るした後は、それをエサにして救助に来る他のサバイバーを狩ります。上手くいけば一気にサバイバーを倒すことができます。

このとき重要なのがフックとの距離です。フックに近すぎるとキャンプだと思われ、サバイバーは助けに来ません。逆に離れすぎると救助されてしまいます。
この距離感を覚えることで、効率よく生存者を狩ることができます。

特にサバイバーがパーティーの場合、発電機修理よりも救助を優先する傾向が強いです。一般的にパーティーのサバイバーは敬遠されがちですが、その点ではキラーにとっても嬉しいです。

チェイスについて

板を使わせて逃げづらい状況を作り出そう

キラーはサバイバーよりも足が速いため、基本的に追いかけ続ければ捕まえることができます。
序盤はとにかくサバイバーに板を使わせるようにしましょう。

急にサバイバーの姿が消えた

チェイス中急にサバイバーの姿が見えなくなることがよくあります。その場合サバイバーは近くの木や岩の裏に隠れてこちらを見ています。

サバイバーを見失った場合は諦めてその場を離れるのではなく、周囲を見渡してみましょう。

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