Dead by Daylightのパークの強さ・性能を評価していきます。
強い点や弱い点、使い方など紹介していきます。
第2弾は「生存者:メグの固有パーク」です!
他のサバイバーのパークについてはこちら
【DBD】サバイバー全パーク評価・解説まとめ【デッドバイデイライト】
素早く静かに(Quick & Quiet):評価C
パーク | 効果 |
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素早く静かに(Quick & Quiet) 窓枠・板・ロッカーの乗り越えと隠れるアクションで発生する音と強調表示が100%減少する。 発動後、再使用までに(30/25/20秒)必要。 |
走っているときのアクションの騒音と強調表示が発生しなくなるため、ステルス性が上昇します。
特にキラーに追われている際に、建物内や入り組んだ地形で逃げるときに有効です。
窓枠飛び越え後の足跡を消す「私と踊ろう」や「しなやか」と相性が良いです。
全力疾走(Sprint Burst):評価B
パーク | 効果 |
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全力疾走(Sprint Burst) 走り始めから3秒間、移動速度が150%に上昇。 発動後(60/50/40)秒間、疲労状態となる。 |
走り出してから3秒間の移動速度が上昇するパーク。
「走っている間は疲労が回復しない」というアップデートにより弱体化されました。
しゃがんでいる状態だと通常の133%の速度で疲労が回復するので、「都会の逃走術」ととても相性が良い。むしろ「都会の逃走術」なしでは今の「全力疾走」は力を発揮できないとも言える。
チェイスで使うというよりは、見つかる前に遠くへ逃げるのに使用するのがベスト。
しかし、加速系パークなら「デッドバード」か「スマートな着地」がおすすめです。
アドレナリン(Adrenaline):評価A
パーク | 効果 |
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アドレナリン(Adrenaline) 脱出ゲートが通電したときに効果発動。 負傷状態が即時に1段階回復し、5秒間移動速度が150%に上昇する。 アドレナリンは眠り状態を解除し、疲労を無視する。 発動後(60/50/40)秒間、疲労状態となる。 |
発電機がすべて修理されたとき、負傷状態が回復し、移動速度も速くなる。
最後の砦的なパークであり、これのおかげで逃げ切れることも少なくない。
フックに吊るされている時などは効果発動が待機状態となり、発動可能となったタイミングで効果が発動される。
これによりフックから助けられた時は、救助と同時に負傷状態が治り、加速もついて一気に逃げることができます。
特に無理救助された場合でも何とかなるので非常にありがたいパーク。ダウンしていても負傷状態まで回復します。
全サバイバーパーク評価まとめ
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